お食事処兼六亭

日本三名園「兼六園」の日本最古の噴水前。お食事、お土産、兼六園ガイド、記念写真。

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兼六園周辺観光案内

金沢城公園(かなざわじょうこうえん)
言わずと知れた加賀藩前田家の居城です。兼六園から徒歩1分、石川橋を渡り、重要文化財の石川門をくぐると入園できます。入園は無料ですが、園内にある「五十間長屋・菱櫓・続櫓」内の見学は有料です。兼六園の倍以上ある広大な敷地には再建された歴史的な建築物や、重要文化財、石垣なども多く、城郭ファンならずとも見ごたえはあります。→「金沢城公園」(外部リンク)
成巽閣(せいそんかく)
前田家十三代藩主齊泰(なりやす)が母(十二代齊廣の奥方)眞龍院のために建てた隠居所です。造りや調度品など見どころは多く、国の重要文化財に指定されています。→「成巽閣(せいそんかく)」(外部リンク)
金澤神社(かなざわじんじゃ)
兼六園の隋身坂(ずいしんざか)料金所を出たところにあります。学問の神菅原道真公が祭られており、受験前には合格祈願のお守りを求める参拝者の姿が多く見られます。→「金澤神社」(外部リンク)
石川県立伝統産業工芸館(いしかわけんりつでんとうさんぎょうこうげいかん)
石川県の伝統工芸を見ることができます。九谷焼や輪島塗、加賀友禅など有名なものから、牛首紬、加賀毛針など聞きなれない工芸品まで幅広く学ぶことができます。→「石川県立伝統産業工芸館」(外部リンク)
石川県立歴史博物館(いしかわけんりつれきしはくぶつかん)
石川県の歴史を多角的に学ぶことができます。2015年にリニューアルオープンしました。別名「いしかわ赤レンガミュージアム」。→「石川県立歴史博物館」(外部リンク)
加賀本多博物館(かがほんだはくぶつかん)
加賀藩の筆頭家老であった本多家に伝わる武具や調度品を展示しています。→「加賀本多博物館」(外部リンク)
石川県立美術館(いしかわけんりつびじゅつかん)
石川県や加賀前田家ゆかりの古美術品から石川県にゆかりのある作家を中心とする日本画、油彩画、彫刻、工芸品などの現代作品までと、非常にバラエティーに富んだ作品を収蔵しています。→「石川県立美術館」(外部リンク)
金沢21世紀美術館(かなざわにじゅういっせいきびじゅつかん)
2004年に開館した金沢のランドマーク的な現代美術館。円形の外観もまさに現代美術のように目を奪われます。難解な美術ばかりではなく気軽に体験できる美術品も多く、今では金沢で最も人気のあるスポットの一つとなっています。無料見学できるスペースも多きあります。→「金沢21世紀美術館」(外部リンク)
金沢能楽美術館(かなざわのうがくびじゅつかん)
「加賀宝生」と呼ばれる能楽が盛んな金沢ならではの能楽専門美術館。→「金沢能楽美術館」(外部リンク)
鈴木大拙館(すずきだいせつかん)
金沢出身の仏教哲学者鈴木大拙を紹介しています。→「鈴木大拙館」(外部リンク)
しいのき迎賓館(しいのきげいひんかん)
旧石川県庁舎をリニューアルした建物。周辺の総合観光案内や、レストラン・カフェ、会議室、ギャラリーなどの憩い・交流の空間を備えている。→「しいのき迎賓館」(外部リンク)
石川四高記念文化交流館(いしかわしこうきねんぶんかこうりゅうかん)
旧四高の歴史と伝統を伝える展示や、泉鏡花・室生犀星・徳田秋声の三文豪をはじめ、金沢にゆかりのある作家たちの原稿・遺品等を展示しています。→「石川四高記念文化交流館」(外部リンク)
長町武家屋敷跡(ながまちぶけやしきあと)
かつて加賀藩士が住んでいた屋敷街で、土塀の続く町並みは江戸の昔を偲ばせます。
尾山神社(おやまじんじゃ)
市内一の初詣客で賑わう神社です。加賀藩初代藩主前田利家が祀られています。最上部にステンドグラスの窓がある神門が有名です。境内に利家と妻まつの像があります。→「尾山神社」(外部リンク)
近江町市場(おうみちょういちば)
「金沢市民の台所」と呼ばれ、地元客と観光客で常に賑わっている市場です。鮮魚や野菜など約170の店舗が軒を連ね、常に活気のある市場です。→「近江町市場商店街振興組合」(外部リンク)
ひがし茶屋街(ひがしちゃやがい)
金沢の三大茶屋街の一つです。江戸時代の茶屋様式の町屋が多く残され、情緒豊かな通りは近年人気を高めています。
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